はたらきアリの節約コンシェルジュ

格安スマホやマイネオ、生命保険、住宅ローン、食費、光熱費など多くの生活にかかる固定費用を無理なく簡単に楽して節約する方法をメインにお金を増やす方法や子育てについて書きます。

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賃貸派VS持家派

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こんばんわ。はたらきアリです。


昨日の【お金】の話はやっぱりダメでしたね。。

 

全然PVが伸びませんでした。

 

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PVが伸びないとやっぱりがっかりです。

 
しかし、それでも読んでくれたり、「いいね!」を押してくれる読者の方には本当に感謝しかありません。

 

地を這っているPVのブログ運営者としてはモチベーション維持には、この気持ちをいかに持続するかですね。

 

 


さて、今日は「賃貸派VS持家派」です。

 

たぶん、長くなるので小分けに話をしていきます。

 

このテーマ自体は、非常に多く議論されていますね。


私たちの人生の中で非常に大きなウエイトを占めるのが、

 

  1. 教育費用
  2. 住宅関連費用

 

でして、その一角の住居関連費用をどうすればいいのかという話です。

 


そのほかにもマイカー関連、通信費関連など多くありますが、


長い人生の中でも支出のウエイトで言うならこの2つが突出しています。

 


それではそれぞれの主張を確認しましょう。

 

  

賃貸派の主張


①転勤のときに困る

 

②住宅ローンの支払いがもったいない(支払いが大きくて負担だ)

 

③修繕費がもったいない

 

④子どもが巣立ったら、大きな家は要らない

 

⑤毎年の税金を払うのがもったいない

 

⑥駅からとおいところに住まなくてもよい 

 

 

持家派の主張


①賃貸は狭い

 

②老後も一生、家賃を払うのは不安だ

 

③マンションやアパートは騒音が気になる

 

④家賃をいくら払っても自分のものにならない

 

⑤土地は資産

 

⑥自分の思うような間取りやデザインを決めることができる

 

⑦夢のマイホーム!

 

 

どちらがより有利なのか


それぞれの主張は正しいです。

 

その主張にはメリットがありますし、

反対に相手の主張は自分たちのデメリットでもあります。

 

 

デメリットと比較してどっちを取るかの問題になってきます。

 


これは【価値観】の問題なんでしょうね。

 


だから永遠のテーマなのだと思います。

 

 

「それじゃあ、どっちがいいかなんて決められないじゃない。」

 

となるとブログを書いている意味がありません。

 

 

では、賃貸派ならどうしたらいいのか、

 

持家派ならどうしたらいいのかを検討し、


それぞれの場合にどのように立ち振る舞えば、

 

【メリットを最大限化して、デメリットを最小限に抑えることができるのか】

 

を検討してみたいと思います。

 

それぞれの検証した記事を別々に書いています。

 

両方の立場からのメリットを最大化する方法を検証していますので、どちらがより自分の考えにあっているかを検討してください。

 

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