中学生がお金を稼ぐ!月収8桁達成キメラゴンとは何者か?

タイトルは『月収30万円の中学生』ですが、現在は『月収8ケタ中学生』へと進化しているキメラゴン君を紹介します。

 

中学生といえば、まだあどけなさの残る年頃で、部活にバリバリ打ち込んでいるイメージが想像しやすいかと思います。

私自身もそうでした。部活ばっかりしていましたね。

誰もが想像する中学生は、そんなイメージだと思います。

 

しかし、そんな想像を完全に覆す『稼ぐ中学生』として今ネットで話題のキメラゴン君は、新時代の学生モデルとして非常に注目を浴びています。

学生が稼ぐ=バイトに明け暮れる

ではありません。

キメラゴン君の稼ぐ方法とは、ネットの力を活用して自身をコンテンツ化することにより、生み出される希少性を最大限に発揮しているという点です。

その月収はなんと8桁を達成!

社会人でも数年かかるような金額をたったひと月で稼ぎだしてしまうのがキメラゴン君です。

その注目度は普通ではあり得ない、ヤフートピックスでも扱われるほど!

Yahoo!ニュース

「好きなことで、生きていく」が徐々に浸透する時代に、最近SNSで注目されはじめた中学3年生がいる。ネットを通じて毎月10…

これほどまで注目されているキメラゴン君が月収1000万円を稼げるようになったのはまぐれなのでしょうか?

答えは違います。

中学生で月収1000万円を生み出したそのルーツは、キメラゴン君自身が解説したnote(Brain)で詳細に綴られています。

そこには社会人も必読するべき、ビジネスの基礎中の基礎が書かれていました。

小手先だけでない、徹底したビジネスの基礎を確立したことによって必然的に得られた結果が『月収1000万円中学生』という看板なのです。

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【月収1000万】中学生のキメラゴンがお金を稼いだ軌跡

 

キメラゴン君の月収8桁ロードは2018年12月からスタートしています。

この記事を書いているのが2020年2月。たった1年前の話です。

たった1年前、中学生の男の子が【稼ぐ】ことを決意して、行動に移したのはことからすべてが始まりました。

 

キメラゴンnoteでは毎月の行動量が記されています。

当時はまだ、不登校中学生ではありません。笑
ですが駆け出しのブロガーのように毎日ブログを書いています。

 

ブログを毎日更新&毎日30ツイートを日課としていたら、親御さんの理解も早かった!

ブロガー必須のパソコン(しかも高性能)を与えてあげるという理解の良さ。

キメラゴン君の成功は親御さんの教育方針によるところも大きかったと感じるエピソードです。

キメラゴン君の別のnoteでは『令和の新教育』と銘打って、親御さんの教育方針についても語っています。

この記事も読んだのですが、これも良かった。

夢に向かって努力する我が子を(金銭的に)全力で応援できる親御さんがキメラゴン君の成功を支えたんだと感じています。

 

話を戻すと月収1000万円までの軌跡は、12か月目までは下積み期間でした。

その間に中学校を不登校にもなっています。

そして2019年12月にとうとう花開きます!

それまでの1年間、くすぶっていたというよりか、爆発するのをじっと待っていたと表現しています。

少しだらけた期間もあるようですが、進学先のN高校が決定すると、一気にブログに集中できる環境が整ったよう。

1、作業時間増加による収益増加
2、より強く深いブランディングの形成

このステップを経て、自身のブランディングも固まったようです。

いま、キメラゴン君をツイッターで見ない日はありません。

いつもタイムラインには彼のつぶやきが流れてきて、たくさんの「いいね」を獲得しています。

彼のブランディングはこんな感じです。

これ、中学生が発している言葉ですよ。

社会人になった大人でも、電車の中でゲームしてたりするなか、わずか15歳でこの意識の高さ。

 

と思いきやこんな姿も。

そして最後はこれ。

めちゃいい奴すぎる!!

うーん、僕、男だし年上だけど、キメラゴン君のファンですね。

見ていて本当に楽しませてもらってます。

つまり、それだけキメラゴン君のブランディングが完璧だっていう結論。

このブランディングが年末からの大爆発を引き起こしたのですが、自分自身を分析してネット上での振舞い方をしっかり分かっているんです。

完全に大人顔負けです。

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キメラゴンnoteはビジネスの基礎を解説している

 

はじめはブログからスタートしたキメラゴン君ですが、今の肩書は

・ブロガー
・インフルエンサー(ツイ垢:約3.6万人)
・YouTuber(チャンネル登録:約9200人)  ※2020年2月現在

と多種多様。影響力絶大です。

そんなキメラゴン君は5つのビジネスの基礎を守っています。

その1:「自分にしかできない」発信を心がける
その2:「会ってみる」を大切に
その3:アドバイスを全て受け入れる
その4:波に乗っているときはひたすら波に乗る
その5:プロ意識を持つ

 

詳しい内容は記事を見てもらいたいのですが、(営業妨害なので。。)

あらゆるビジネスに適用できる、ビジネスの基礎中の基礎を解説しています。

ビジネスには決まった答えはないし、決まった稼ぎ方なんて存在しませんが、稼ぐためのプロセスのなかで外してはならないルールというものが存在します。

それが上記の5つであり、具体例と体験談で解説しています。

【最重要】中学生のキメラゴンがお金を稼いだテンプレ

 

第3章がこのnote(Brain)の最重要項目になります。すでに6桁ではなく8桁になっていますが。笑

第2章でビジネスのルールは分かったのですが、ここでよく聞かれることが

アリ
具体的な方法を教えて!
どんな手順でやればいいの?
何から始めたらいいの?

このように1から10まで教えてほしいという声です。

キメラゴン君は気前がいいので、第3章でその具体的な例を自身が取り組んだ方法として公開しています。

 

その1:自分の主な発信の場を決める
その2:Twitterを併用して育てる
その3:自分のコンテンツとTwitterが循環するようにする
その4:ある程度育ってきたら自分の商品を持つ
その5:新しいプラットフォームを目指す

具体的な手法はnote(Brain)を見ていただきたいのですが、少しだけ解説しておくと「情報発信を怠らない」ということと「発信のプラットフォームには向き不向きがある」ということです。

そして、自分が発信したい相手(ペルソナ)に1番届きやすい媒体を使ってその情報を届ける作業が重要なのです。

影響力を獲得できれば、自分の商品を持つこと。

そして人々が集まる場を自分自身が作り出していく。解説するだけは簡単ですが、この領域はかなり大変です。

いま流行りの「オンラインサロン」。

まさしく自分のネームバリューに集まってもらうわけですから、プレッシャーはスゴイでしょう。

自分に期待してくれる相手の期待に、常に応え続けていくプレッシャー。応えなければ人は離れていってしまいます。

うーん、僕には想像できません。笑

中学生がお金を稼いだキメラゴンnoteは親が読むべき体験談

 

キメラゴンnoteは中学生が書いていますが、僕は学生ではなくその親御さん読んでもらいたいと思っています。

今の時代、大学に通わせていれば良かった時代はすでに終わっています。

いまの日本では以下の問題が語られています。

・人生100年
・年功序列、終身雇用の崩壊
・年金危機
・65歳(70歳)定年延長
・人からAIへのシフト
・45歳リストラ問題

このような未曾有の危機に日本は直面しています。
今までのことが通用しない、詰込み型の教育方法では社会から見捨てられる時代がもう来ています。

そんな時代に直面する若者のため、僕はキメラゴン君のそのルーツを知るべくnote(Brain)を購入し、そして知ることが出来ました。

note(Brain)にはこれからの時代を生き抜くべき、『稼ぐ力』のつけ方とその具体例がちりばめられています。

テストのいい点を取るだけの勉強は不要です。

稼ぐ力を学生のうちに付けることがこれからの時代に何よりも重要になってくるでしょう。

ぜひ手に取って、稼ぐ力のつけ方をを我が子にも伝えてあげるべき一冊と思いました!

 

※【追伸】キメラゴンBrainは今買わないと読めなくなる!?

大ヒットを飛ばしているキメラゴンBrainですが、キメラゴン君は記事を随時追記していき、最新情報を読者に提供していくスタイルです。

記事量が徐々に増えていくので、追記のたびに価格が上がるように設定しています。

購入しておけばその後の追記分は無料で読めるので、買おうか迷っているならすぐに買った方が良いですね。

思い立ったが吉日です!

 

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